2023年12月

    20231228-00287343-tospoweb-000-5-view
    1: まとめさん 2023/12/29(金) 05:49:58.20 ID:uSTN1gee9
    2023/12/28 15:16

    お笑い芸人、楽しんごが28日、公式X(旧ツイッター)を更新。精神科で受診したことを明かし、「ピーターパン症候群」の診断を受けたことを公表した。

    楽しんごは「【大切なお話】最近なんか急に悲しくなったり、落ち着かなかったり、精神的に不安になり」と近況を説明し、「意を決して精神科行ったらなんと!7歳のまま大人になってしまったというマイケルジャクソンと同じピーターパン症候群っていう病気の診断を受けました」と告白。

    「その様子を見苦しいと思いますが一からYouTubeに収めておきます。ゆっくりゆっくり治していきますのでどうか皆様見守っていて下さいませ!」と呼びかけた。

    ピーターパン症候群とは、1980年代初めに米国心理学者ダン・カイリーが名付けた、年齢的には大人に達しているが、精神的に成長しきれていない傾向を示す。大人になることを拒み、男性に多いとされている。

    https://www.sanspo.com/article/20231228-LDC3YWFZ6RENHPFPJK5WKCBB6Y/

    【楽しんご、マイケルジャクソンと同じ「ピーターパン症候群」と診断 「ゆっくりゆっくり治していきます」 [朝一から閉店までφ★]】の続きを読む

    bug_gokiburi
    1: まとめさん 2023/12/29(金) 07:31:03.69 ID:TtHae1qQ9
    かつてはゴキブリが大量発生し、ニューヨークだけでも20億匹以上が生息していたというアメリカ。そんなゴキブリ大国のアメリカを救った最強のゴキブリ駆除剤について、The Atlanticがまとめています。

    The Cockroach Cure - The Atlantic

    https://www.theatlantic.com/podcasts/archive/2023/11/cockroach-bait-invention-combat/676167/

    1980年代はゴキブリがアメリカの都市でまん延しており、ニューヨークだけで20億匹以上が生息していましたが、ゴキブリを駆除する優れた方法はありませんでした。ゴキブリは公衆衛生上の緊急事態として扱われており、ゴキブリに触れることで子どもが小児喘息で入院するリスクが3倍も高くなることが、当時から指摘されていたそうです。

    それまで利用されていた殺虫剤はゴキブリの進化によりほとんど効果がなくなっており、接着剤を用いた古典的なトラップはゴキブリを捕まえることはできても駆除にはほとんど役立ちませんでした。当時のNBCの報道によると、アメリカの国会議事堂でもゴキブリが発生しており、駆除のために「ゴキブリ誘引剤と電気グリル」が利用されていたそうです。

    シルビオ・コンテ下院議員は1985年に国会議事堂でゴキブリと戦うことを宣言し、地元企業からゴキブリ用の罠を3万5000個寄贈してもらったことを発表しています。コンテ氏は当時のアメリカ大統領であるロナルド・レーガン氏に対し、「私と一緒にゴキブリとの戦争に参加してください!」と訴えたそうです。これだけでも1980年代、アメリカでいかにゴキブリがまん延していたかがわかるはず。

    そんなゴキブリとの終わりなき戦いに革命を起こしたのが、「コンバット」と呼ばれるプラスチック製の円盤型殺虫剤です。コンバットはゴキブリを絶滅させることはできませんが、アメリカの都市部で起きていたゴキブリの深刻な被害を軽減することに成功しています。

    以下全文はソース先で

    2023年12月28日 21時0分 GIGAZINE(ギガジン)
    https://news.livedoor.com/article/detail/25614889/

    【【米】大量発生していたゴキブリを駆逐しまくった最強兵器は「コンバット」 [ばーど★]】の続きを読む

    1: まとめさん 2023/12/29(金) 07:38:02.61 ID:TtHae1qQ9
    【動画】https://www.youtube.com/watch?v=ErjQ7Z8ZcXw


    北九州市小倉南区で28日午後、高級スポーツカーが走行中に炎上する火事がありました。

    けが人はいないということです。

    交差点の手前で、黒い煙を上げながら白いスポーツカーが真っ赤な炎に包まれました。

    警察などによりますと、北九州市小倉南区湯川の国道10号で、28日午後3時45分ごろ、「車が燃えている」と通報が相次ぎました。

    消防の消火活動で、火はおよそ15分後に消し止められました。

    車を運転していたのは、北九州市門司区の自営業の男性(52)で、「走行中に車から煙が出て、その後出火した」と話しているいうことです。

    運転していた男性などけが人はいませんでした。

    警察と消防が、出火原因などを詳しく調べています。

    12/28(木) 20:00 九州朝日放送
    https://news.yahoo.co.jp/articles/772d2fa3a9237f2fd30cbe86c2203784014162bc
    no title


    ■他ソース
    【速報】白いランボルギーニが炎上…真っ黒焦げに 運転していた男性は逃げ出して無事 北九州市
    https://www.fnn.jp/articles/-/636621
    no title

    【【福岡】「ランボルギーニ」走行中に炎上 真っ黒焦げに 北九州市 [ばーど★]】の続きを読む

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