2023年10月

    akusyu_man_gaikokujin
    1: まとめさん 23/10/04(水) 13:14:09 ID:???

     去年、技能実習生として日本に在留しながら行方がわからなくなった外国人が約9000人に上り、過去2番目の多さだった
    ことがわかりました。

     技能実習生として日本に在留している外国人は、約32万人いますが、関係者によりますと、去年1年間で9006人の行方が
    わからなくなったということです。

    統計開始以降、最も多かった2018年に次いで過去2番目の多さとなります。  技能実習生は原則、転職が禁止されていますが、
    より高い賃金を求め失踪した人が相次いだとみられます。  技能実習制度を巡っては、低賃金での重労働や実習生への暴行
    などが問題となっていて、

    (以下略)

    Yahoo!ニュース ABEMA TIMES10/4(水) 11:16
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2db18630a28a747242c214dd8de18145f5728f56

    【【技能実習生の外国人9000人超が失踪】過去2番目の多さ[R5/10/4]】の続きを読む

    J483350_3L1
    1: まとめさん 23/10/04(水) 20:47:38 ID:ZdUE
    https://kankokunohannou.org/blog-entry-20008.html
    スレ主韓国人

    一つ一つ追い付いたり逆転したりしている雰囲気ですが、これだけは日本を捉えるのはまだまだかかるという分野にはどんなものがあるでしょう?
    人口数による内需市場などは物理的なことだから仕方ないし。
    .
    .
    AV産業?w










    何処かの韓国人1

    粉飾会計?



    何処かの韓国人2

    金融

    今、日本を養ってるのはトヨタではなく金融です。
    金融は差がまだまだ大きいです。
    金融は、英国や日本、香港、シンガポールを養っているが、利益の単位がものすごいね。



    何処かの韓国人3

    AV以外は…
    段ボール産業は追いつく必要もないしw



    何処かの韓国人4

    国際ロビー活動


    【韓国人「韓国がまだ日本に追いつけない分野は何があるでしょうか?」】の続きを読む

    rollerskate_boy
    1: まとめさん 23/10/03(火) 20:41:49 ID:???

    杭州アジア大会、男子3000メートル・ローラースケート・リレー決勝で、韓国代表がゴール前にスピードを緩めてガッツポーズを取り、
    金メダルを逃した。この珍しいハプニングを韓国のテレビ、新聞、インターネット・メディアなどほとんどの媒体が報じた。

    台湾と対戦した韓国は、チェ・インホ(22)、チェ・グァンホ(30)、チョン・チョルウォン(27)が出場。最終走者の
    チョンは、決勝ラインを通過する前に勝利を確信し、両手を広げて派手なパフォーマンスでゴールラインを通過した。
    その後も韓国国旗を手に優勝セレモニーをしていたが、電光掲示板には台湾優勝の表示が出た。

    確認の結果、韓国選手が両手を広げてガッツポーズをした隙に、台湾選手の左足が伸びて、先にゴールラインを通過していた。
    その差、わずか0・01秒。ガッツポーズした選手は涙ながら「私の間違いがあまりにも大きい。仲間に申し訳なく、応援して
    くれた皆さんにも申し訳ない」と話した。

    金メダルが銀メダルに変わったが、実は、メダル色が変わるだけでは収まらない。韓国はアジア大会で金メダルを取ると、
    約2年間の兵役が免除される。今回のメンバーでは2人がまだ兵役の義務をクリアしていないため、そのうち軍隊に入隊することになる。

    (以下略)

    日刊スポーツ 10月3日
    https://www.nikkansports.com/sports/news/202310030000223.html

    【【ハプニング】ローラースケート韓国代表がゴール前にガッツポーズして金メダルと兵役免除を逃す[R5/10/3]】の続きを読む

    Bigmotor_logo.svg
    1: まとめさん 23/10/04(水) 11:45:13 ID:???

    販売台数が3割以下に激減

    中古車販売大手・ビッグモーターをめぐっては、自動車保険の水増し請求をはじめ、数々の不正行為が発覚したことにより、
    7月25日には兼重宏行社長と兼重宏一副社長の退陣が発表された。

    その後も街路樹問題や社員の不当解雇など、驚きのニュースが多くのメディアで報じられ、ビッグモーターの売り上げは大幅に
    落ち込んでいる。店によって違いはあるが、中古車販売台数は月販1万~1.5万台を販売していた最盛期の3割以下となっている店も少なくない。

    これまで2回にわたって主要取引先である銀行団との会合を行っており、8月中旬の会合では90億円の借り換え要請が拒否された
    ものの、9月の会合では「10月末を目標に金融支援をしてくれる企業(スポンサー)を選定する」ことを明らかにした。

    ビッグモーター和泉伸二社長は銀行団に対して、融資継続を求める一方、新たなスポンサーから支援を受けながら経営再建を
    めざす考えを伝えていたのである。

    (以下略) 


    (加藤 久美子,現代ビジネス編集部) | 現代ビジネス | 講談社(1/3)
    https://gendai.media/articles/-/117205

    【【ビッグモーターも「社名変更」へ…】販売台数が3割以下に激減した同社に異変…「スポンサー決定」ではじまる「本当の新体制」[R5/10/4]】の続きを読む

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