comic_jissyaka
    1: まとめさん 2024/06/10(月) 10:10:19.87 ID:XEKkXXjw9
     前評判で「面白い」と分かっていても、絵がイマイチ好みでないマンガは、なかなか読む気になれませんよね。とはいえ、同じキャラでも「もはや別人では?」と思わせるほど、絵が進化していく作品もあります。ネット上で「上達具合が異常」「後半の作画は神」と評判の、「初期からの絵の変化がすごいマンガ」を4作品、みてみましょう。

    ●『烈火の炎』
    『烈火の炎』は、忍者に憧れる高校生「花菱烈火」が主人公です。烈火は炎を生み出す能力を持っており、自分の出生の謎や運命に、段々と巻き込まれていきます。絵に関しては作者の安西信行先生も「初期は本当酷いので、そこを乗り越えて見てください!」と、自虐しています。

     連載当初の絵柄はかなりシンプルで平面的ですが、後期は目が大きくなり顔や体全体のバランスが取れて、立体的になっています。読者の間でも、「絵の成長速度がすごすぎる」「初期の絵を耐えれば、その先は最高だから!」と話題になるほどです。

     その目覚ましい上達ぶりは、安西先生の言うように「前のコミックスを超える物を作る事をいつも意識してる」からではないでしょうか。初期の絵柄で読むのをやめず、「とにかく最後まで読んでほしい」との声が多い本作、ぜひその上達スピードと共に追ってみましょう。

    ●『進撃の巨人』
     人間を食らう巨人との戦いを描く『進撃の巨人』は、その緻密なストーリーに反し、「絵が下手」との声がよく聞かれました。しかし全34巻にわたる連載を通して、画力が着実に向上し、巨人たちとの激戦を繰り広げる終盤には、大迫力の作画となっています。

     初期は人の描写に硬さがあり、キャラの顔も陰影のない平面的なものでしたが、連載が進むにつれ奥行きが出ています。また、巨人の描写も筋肉や骨格の表現がよりリアルになり、その恐ろしさが際立つようになりました。

    『進撃の巨人』の元となった読み切り作品は、編集者から「絵に力がある」と評価されていたそうです。その反面、諫山先生ご自身は「(絵が)プロを目指せるレベルではなかった」と考えていたのだとか。そこからの上達の裏には、大変な努力があったのではないでしょうか。

    続きはソースで
    https://magmix.jp/post/234996

    【【漫画】作者自身も「ひどかった」と認める 初期と比べて絵の変化がすごいマンガ [ネギうどん★]】の続きを読む

    20240607-00000203-spnannex-000-4-view
    1: まとめさん 2024/06/10(月) 09:18:49.66 ID:2ZRDOsoU9
     ローンを組んでマイホームを購入するか、一生賃貸派でいるかは、ネット上でもしばしば意見がわかれる話題だ。あらゆるメディアで忖度せずに意見を発信するホリエモンこと堀江貴文氏は、多くの人が目標とする「夢のマイホーム」について、どのように感じているのか。 (略)

    立派な家が余りまくる時代がやってくる

     そんな説明をいくらしても、世の中のサラリーマンの多くが「マイホーム」を買いたがる。年収が1000万円にも遠く及ばないのに、30年ローンとか35年ローンを平気で組んで何千万円の借金を背負いこむとは、狂気の沙汰だ。

     配偶者と子ども2人の4人家族を想定して3LDKの家を買ったあと、不倫で家庭が崩壊して一人ぼっちになってしまう可能性だってある。東京にマンションを買ってバカ高い借金を返しながら、地方で単身赴任するなんていう生き方も理解不能だ。家をもてば、ローンとは別にあちこちの修繕費用も発生する。

     定年まで健康で働き続けられる保証なんて何一つないし、大病をして離職したりリストラに遭って失職することだってある。未来予想図なんて誰にもわからないのに、よくもまあ何千万円ものローンを組めるものだ。

     居酒屋で一杯やるときには、会計が3000円を超えるかどうかでビクビクしたり、1円単位まで割り勘するほどドケチなのに、何千万円もの借金をすることには躊躇しない。狂っているとしか思えない。

     それに日本は地震大国だ。東北では、新築したばかりのマイホームが地震や津波で破壊される事例が続出した。

    「そんなときのために地震保険に入っているのだ」と反論する人もいるだろうが、もし首都直下型地震が起きれば、保険会社はデフォルト(債務不履行)に陥って保険金なんて払えなくなる。そうなれば莫大なローンだけが残る。

     もち家についてネガティブな話をすると、「今のうちに家を買っておかなければ、年金暮らしになったとき路頭に迷う」「高齢者は家を貸してもらえなくなる」と、決まって反論してくる人がいる。

     これは不動産会社の営業マンが煽る不安ビジネスの受け売りだ。こんな説明を鵜呑みにする人間は、どれだけ「情弱」でナイーブなのかとため息が出る。
     家を買うか買わないかなんて個人の自由だから、首に縄をつけてまで反対はしない。

     だが考えてもみてほしい。少子高齢化の流れはもはや食い止めることはできず、これから日本の人口はどんどん減っていく。すでに所有者不明の空き家が社会問題になっているように、まだまだ住むことのできる立派な家が余りまくる時代がやってくる。

     一軒家は誰も住まないと荒れて傷む。また、空き家を放置しておくと、放火やゴミの不法投棄などの心配も出てくるし、ご近所トラブルの火種にもなる。

     今に「家賃は要らないから、空き家に住んでハウスキーパーをやってほしい」と懇願されるような時代がやってくる。家賃が無料になる夢のような時代がやってくるのに、何千万円も出して家を買うなんて愚の骨頂としか言いようがない。

    全文はソースで
    https://diamond.jp/articles/-/344130?page=2

    前スレ 
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1717909661/

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    kinniku_hanasu
    1: まとめさん 2024/06/10(月) 08:10:00.923 ID:dvdvDkTS0

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